関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展 【Bunkamura ザ・ミュージアム】

この展示は5/6に観ました。それほど混んでいるわけでもなく、快適に鑑賞することができました。

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【展覧名】
 ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展

【公式サイト】
 http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/17_saulleiter/

【会場】Bunkamura ザ・ミュージアム
【最寄】渋谷駅

【会期】2017/4/29(土・祝)~6/25(日)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 2時間00分程度

【混み具合・混雑状況】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_4_⑤_満足

【感想】
この展示はニューヨークで活動したソール・ライターという写真家の個展で、私はこの人のことを知りませんでしたがポスターがカッコよかったので楽しみにしていました。そして観終わった後の充実感は現在開催中の展覧会の中でも随一だったと思います。

まずソール・ライターについてですが、ソール・ライターはユダヤ教の聖職者ラビの息子として生まれ、子供の頃からカメラを買ってもらって写真を撮っていたそうです。一時は神学校に入ったものの中退し、画家を志してニューヨークに出て、表現主義の画家リチャード・プセット・ダートと出会って写真への関心が深まったようです。その後、ライフ誌に掲載されたりニューヨーク近代美術館の展覧会に出品したりと中々順調なスタートとなり「ハーパーズ・バザー」をはじめ「ELLE」や「ヴォーグ」といったファション誌の商業写真を手がけました。しかし、ファッション誌の仕事は本人にとっては単なる生活の糧のように捉えていたようです。「ハーパース・バザーでの1年よりボナールの1枚のデッサンのほうが私にとっては意味がある」なんて言って編集者に軽蔑の眼差しで観られたというエピソードもありましたw また、売れることに全く興味がなかったのか、1980年代に商業写真から退くとしばらく世間から忘れ去られていたようです。しかし2006年にドイツで作品集が出されるとセンセーションを呼び、多くの人に知られるようになりました。それでもまだまだ現像していない写真が山のようにあるらしく、今後の傑作の発見も期待される写真家です。

展覧会は初期の作品から並び、ハーパース・バザーでの写真などもあります。写真家の展覧会は白黒中心になりがちですが、ソール・ライターはカラーの作品が多く、消費期限切れの安いフィルムを使っていたのが逆に良い味になっています。普段の生活の中で撮られた写真は色々な視点からのものとなっているのが面白いのですが、ざっくりと特徴を挙げていくと
 街角と人が好き
 傘が好き(アシスタントに呆れられるくらい好き)
 雪が好き
 反射が好き
 窓越しが好き
 水滴が好き
 見下ろすのが好き
こんな感じかなw これはこの展示で1番良い写真に違いない!と思ったそばから更に好みの写真が次々と出てきて本当に素晴らしい写真家です。
後半には知人女性のヌード写真や、絵画作品(人物画、抽象画)などもありました。研究者はソール・ライターを「ニューヨークのナビ派」と呼んでいるようで、ソール・ライターはナビ派のボナールやヴュイヤールの他、マティスやピカソ、フェルメールなど幅広い画家が好きだったそうです。大胆な構図などは確かにナビ派や日本の浮世絵に通じるものがあるかも。とは言え、それだけでは説明できない都会的なセンスが非常に洒落ていました。


ということで、私にとって非常に刺さる展示でした。これだけ素晴らしい写真を大量に観られて感動もひとしおだったので、もちろん図録も買ったしポスターも買いました。今季イチオシの展示です。



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評価




「福ねこ at 百段階段」 ~和室で楽しむねこアート~ 【目黒雅叙園 百段階段】

この展示は5/5に観ました。この記事を書いている時点で既に終了していますが、写真も撮れたのでご紹介しておこうと思います。

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【展覧名】
 「福ねこ at 百段階段」 ~和室で楽しむねこアート~

【公式サイト】
 http://www.hotelgajoen-tokyo.com/event/hyaku

【会場】目黒雅叙園 百段階段
【最寄】目黒駅

【会期】2017年4月26日(水)~ 5月14日(日)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間00分程度

【混み具合・混雑状況】
 混雑_1_②_3_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_4_⑤_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
こちらは目黒雅叙園の百段階段で開催されたもので、前回ご紹介した目黒区美術館の後に目黒川沿いに散歩してハシゴした感じです。
1部屋に1人くらいずつ9人のアーティストの猫をテーマにした作品が並び、多くのお客さんで混み合っていました。詳しくは1人ずつ写真を使ってご紹介しようと思います。

もりわじん
この方は立体作品でコミカルな感じの可愛い猫が多かったかな。
DSC00669.jpg
この部屋には365日の誕生日猫が並んでいました。私の誕生日の猫も喜んでるような顔していて可愛かったw

小澤康麿
この方は浮世絵を立体化した陶芸作品で知られるそうで、歌川国芳の作品を元にした作品が並んでいました。
これは「見立東海道五拾三次岡部 猫石 由来」かな
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化け猫なのに可愛いw

これは「猫飼好五十三疋」
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どの猫がどの宿場か分かる人は凄いかもw 

川上けいすけ
この方の作品は日本古来の雅さと現代性が合わさった感じでした。
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石渡いくよ
この方は球体関節人形の猫たちが並んでいました。これは必殺仕事人
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1人あくびしてますw

もりわじん
ここで再度もりわじん氏の猫。
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神仏を模した猫たちが無数にありました。

松風直美
この方は切り絵アーティスト。
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悪戯っぽいけど愛嬌のある猫がたくさんいました。

なかむらじん
この方は有名な絵をモチーフにした作品を作っているようです。ボッティチェリのヴィーナスの誕生と伊藤若冲の旭日鳳凰図かな?
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猫もちっちゃく左のほうに入ってます。

石黒亜矢子
この方の作品は木彫りの小さな猫たちでした。
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彫ったあとが残っていてハンドメイドの温かみがありました。

はしもとみお
この方の作品は少なめでしたが、怖いような可愛いような絵画作品でした。
DSC00778.jpg

アクセント
この方はジャンプしている猫など猫拳法のようあ躍動感のある猫の写真が並んでいました。
(写真を写真で撮るのはやめておきました)


ということで、猫づくしの展示となっていました。猫の可愛さや悪戯っぽさ、野性味、神秘性など様々な面を取り上げている作品が多かったと思います。
ちなみに猫グッズもかなり充実していて、多くのお客さんで混み合っていました。人気だったのでまたやって欲しいですね…。


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評価




よみがえる画家-板倉鼎・須美子展 【目黒区美術館】

こちらは5/5に観に行きました。GWでしたが空いていて快適にみることができました。

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【展覧名】
 よみがえる画家-板倉鼎・須美子展

【公式サイト】
 http://mmat.jp/exhibition/archives/ex170408

【会場】目黒区美術館
【最寄】目黒駅

【会期】2017年4月8日(土)~6月4日(日)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間00分程度

【混み具合・混雑状況】
 混雑_1_2_3_4_⑤_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
この展示は板倉鼎(かなえ)という若くして亡くなった1920~30年代の洋画家の作品と、板倉鼎から手ほどきを受けて絵を描いていた妻の板倉須美子の作品を集めたものとなっています。不幸なことに2人とも27~28歳という若さで亡くなったこともあり、今まであまり知られなかった(私も聞いたこともなかったです)のですが、この展示では多くの作品に接することができました。

まず板倉鼎の作品が並んでいて、板倉鼎は中学の頃から洋画家・堀江正章に学び、東京美術学校西洋画科に入学。そこで岡田三郎助や田辺至に指導を受けたそうです。初期の作品は印象派風の風景作品が多いように思えますが、輪郭のくっきりした静物などもあり幅広い画風のようです。時折、人物画などは岡田三郎助の影響を感じるものもあったかな。その後、1924(大正13)年に大学を卒業すると須美子と結婚し、翌年の冬には2人でハワイ、アメリカ経由でパリに留学に出ました。この頃の作品はかなり画風が変わっていて、どことなくキスリングや藤田嗣治といったエコール・ド・パリを感じさせるように思えました。しかしここでも色々な画風にチャレンジしていたのか、定まっている訳ではなくキュビスム風の作品や、パリで仲良くしていた岡鹿之助に共通するような画風の作品なんかもあります。特に花や金魚をモチーフにするのが好きだったようで、愛らしい雰囲気の作品が多く並んでいました。その先には人物像もあり、勿論奥さんを描いた作品が多く、赤い服を着て振り返る構図が好みだったのかも。おかっぱ頭に洋装でモガって感じです。仲睦まじい様子が伝わります。
しかしそんな幸せそうな時、歯の治療で敗血症になったらしく27歳の若さで急死してしまったそうです。2人いた子供のうち1人は生後間もなく亡くなり、もう1人も鼎が逝去してすぐに亡くなりました(さらにその1年後には奥さんも亡くなってしまうので、何かの呪いかという勢いで一家全滅してしまった…)
ということで、板倉鼎は研究熱心だったんだろうなと思わせる画風の変遷ぶりで、いよいよこれからという所で夭折したのがひしひしと伝わってきました。

次に板倉須美子の作品が並んでいたのですがこちらは点数は少なめで、素朴派のような自由な画風でハワイの思い出を中心とした画題となっていました。
いずれも風景を背景にした人物像ですが、アンリ・ルソーやアンドレ・ボーシャンのような独特の大らかさがあって、素朴派に傾倒した岡鹿之助からの影響なのでは??とも勘ぐったりしながら観てました。私としては美術の主流を行く旦那さんより個性の強いの奥さん画風が好きですw 描かれてる人たちが皆幸せそうだし。

ということで、2人とも非常に才能がある画家だったというのが伝わる展示でした。本当に嵐のように一気に失われてしまったのが惜しいばかりです。ミニ図録のアウトレット?が安かったので、購入して大事に取っておくことにしました。
世間的には有名な画家ではないですが、光るものを感じる展覧会でした。



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評価




デンマーク・デザイン 【横須賀美術館】

こちらは5/4に観に行きました。五月晴れのGWだったこともあり結構お客さんがいましたが、展示物が大きめなので快適に観ることができました。

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【展覧名】
 日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念 横須賀美術館開館10周年
 デンマーク・デザイン

【公式サイト】
 http://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/kikaku/1701.html

【会場】横須賀美術館
【最寄】馬堀海岸駅/浦賀駅

【会期】2017年4月28日(金)~6月25日(日)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間00分程度

【混み具合・混雑状況】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
今年は日本とデンマークの外交樹立150周年らしく、先日ご紹介した国立西洋美術館のスケーエン展などでデンマーク関連の展示が開催されているようです。この展示はそうした展示の中でもデンマークのデザインを取り上げていて、約190点の家具やポスター、自転車など多岐にわたる品が並んでいました。

展示内容はまずロイヤル・コペンハーゲンの食器などデンマークの産んだ伝統的なものが並び、その後に20世紀のデンマークのデザインを時代を追って観ていく感じでした。20世紀初頭は割りとシンプルで布や木を使った家具が多くてお洒落というよりは素朴な印象を受けるのですが、やはりデンマークデザインの絶頂期と言えるミッドセンチュリー(1950年頃)が見どころかな。解説には無かったけど、確かこの頃に曲線的な合板加工の技術が広がったこともあって、デザインに自由度が生まれて滑らかな曲線の家具が生まれたと記憶しています(うろ覚え) うっとりするような滑らかなフォルムが見事です。他にも植物を模した家具やポップなテキスタイルなど、非常に心が沸き立つようなデザインが多いので、このコーナーを見てるだけで楽しくなります。
その先には私の大好きなヴェルナー・パントンのコーナーがあったり、自転車(少々ごついw)などもあり、中にはレゴもありました。レゴもデンマークなんですねw 最後の方は割りと最近のポスターなどもあり、一番最後には実際に座ることのできる椅子もありました。
2017-05-04 13.21.26
この椅子めちゃくちゃ座り心地良いですw

ということで、満足度の高い展示となっていました。デンマークのデザインは洗練された部分と自然との調和を感じさせる部分があって温かみがありました。デザイン好きの人にオススメの展示です。なお、この展示は横須賀の後は静岡美術館に巡回するそうです。

おまけ
横須賀美術館自体もこの時期は最高に気持ちがいい所です。
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これは屋上からの眺め。
また、レストランのアクアマーレは激混みでしたが綺麗な海を見ながら食事をしました。谷内六郎館や常設も魅力の美術館です。

帰りに近くの公園を散策して行きました
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バーベキュー場も近いのでファミリーが多かったです。


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評価




花 * Flower * 華 ―琳派から現代へ― 【山種美術館】

こちらは5/3に観に行きました。GWでしたがそれほど混んではいませんでした。

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【展覧名】
 花 * Flower * 華 ―琳派から現代へ―

【公式サイト】
 http://www.yamatane-museum.jp/exh/2017/flower.html

【会場】山種美術館
【最寄】恵比寿駅

【会期】2017年4月22日(土) ~ 6月18日(日)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間00分程度

【混み具合・混雑状況】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
前回ご紹介した根津美術館からタクシーで約10分くらいなのでハシゴしました。
こちらの展示にもタイトルに琳派が入っていますが、酒井抱一は3点、 鈴木其一は2点程度、酒井鶯蒲1点などで、主な面子としては昭和の院展系の画家の作品となっています。春夏秋冬の順に章立てされていて、四季に相応しい様々な花が描かれた作品が並んでいました。
各画家の流派や作風はバラバラなので一概にまとめられるものではありませんが、まさに「華」のある作品が多く、単純に綺麗なだけではなく叙情的で故事などになぞらえた花たちの共演となっています。 この美術館には何十回も行っているので大体は観たことがある作品だったのですが、それでもまだ観たことが無い作品も結構あったのも嬉しかったかな。勿論、奥村土牛の「醍醐」など何度観ても素晴らしい傑作も展示されているので、この美術館のコレクションの粋を味わえる内容でした。

おまけ
DSC00615.jpg
恵比寿駅近くの公園に咲いていた花。絵の花も良いですが実物の花を愛でるのも楽しいものです。



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