関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

最近観た展示(2014年7月) まとめ

少し遅くなりましたが、7月も多くの展示を観てきましたので、簡単にですがご紹介しておこうと思います。今回は下記の順序で書いていきます。


 台北 國立故宮博物院-神品至宝-(東京国立博物館 平成館)
 ピカソ、マティスを魅了した伝説のロシア・バレエ 魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展(国立新美術館)
 橋本コレクション 指輪 神々の時代から現代まで ― 時を超える輝き (国立西洋美術館)
 私は見た:フランシスコ・デ・ゴヤの版画における夢と現実 (国立西洋美術館)
 ヴァロットン-冷たい炎の画家(三菱一号館美術館)
 トイレ? 行っトイレ!~ボクらのうんちと地球のみらい(日本科学未来館)
 アートアクアリウム展2014 & ナイトアクアリウム (日本橋三井ホール)
 メトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神(東京都美術館)
 思い出のマーニー×種田陽平展(江戸東京博物館)
 オルセー美術館展 印象派の誕生 ―描くことの自由―(国立新美術館)




 台北 國立故宮博物院-神品至宝-(東京国立博物館 平成館)

【展覧名】
 特別展「台北 國立故宮博物院-神品至宝-」

【公式サイト】
 http://taipei2014.jp/
 http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1647

【会場】東京国立博物館 平成館
【最寄】上野駅(JR・東京メトロ・京成)


【会期】2014年6月24日(火) ~ 9月15日(月) 翠玉白菜の展示は既に終了
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 4時間00分程度(待ち時間2時間含む)

【混み具合・混雑状況(土曜日14時頃です)】
 混雑_①_2_3_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_③_4_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
こちらは台湾にある台北 國立故宮博物院の門外不出の品が出品されるとあって大きな話題になり、本館で1品だけ特別展示された「翠玉白菜」を観るのに2時間ほど並びました。平成館のほうは特に並ばなかったのですが、展示ケースの前に人だかりができることも多く、混雑していました。

もう翠玉白菜の展示は終わってしまったのですが、思っていたよりも大きな品で正に神品とも言うべき緻密さと神秘性がありました。短期間でも貸し出されたのは何十年という交渉の末のエポック・メイキングな出来事だったと思います。 勿論それ以外の品々も畏れるべき歴史ある貴重で、平成館の展示も見応えがありました。ただ、中国の歴史は複雑なので今回の展示品は時代のバラつきがあったようにも思います。凄い品ばかりなのは分かっても時代背景がそれぞれ異なる品を見比べることになるので、素人にはちょっと分かりづらかったと思います。中国の歴史や文化に造詣が深い人には非常に楽しめる内容だと思います。




 ピカソ、マティスを魅了した伝説のロシア・バレエ 魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展(国立新美術館)

【展覧名】
 現代の芸術・ファッションの源泉
 ピカソ、マティスを魅了した伝説のロシア・バレエ 魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展

【公式サイト】
 http://www.tbs.co.jp/balletsrusses2014/
 http://www.nact.jp/exhibition_special/2014/Ballets_Russes/index.html

【会場】国立新美術館
【最寄】千代田線乃木坂駅/日比谷線・大江戸線 六本木


【会期】2014年6月18日(水)~9月1日(月)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間30分程度

【混み具合・混雑状況(日曜日14時頃です)】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
こちらはそれほど混雑することなく自分のペースで展示を観ることができました。

この展示は多くの芸術家にインスピレーションを与えると共に舞台芸術や音楽の歴史を語る上で欠かせない存在であるバレエ・リュスをテーマにしたもので、特にその衣裳を取り上げていました。バレエ・リュスの歴史と共にその衣裳のコンセプトなども紹介されていて非常に興味深い内容となっていました。バレエ・リュスの功績は幅広いので全貌を知るようなものではありませんが、個々の作品の制作背景などが紹介されていて参考になりました。 どちらかと言うとバレエ・リュスを知る人向けの内容だとは思いますが、単純に衣裳の面白さもあるので舞台好きなら楽しめると思います。衣裳がずらっと並ぶ開放感ある会場は壮観です。




 橋本コレクション 指輪 神々の時代から現代まで ― 時を超える輝き (国立西洋美術館)

【展覧名】
 橋本コレクション 指輪 神々の時代から現代まで ― 時を超える輝き

【公式サイト】
 http://www.tbs.co.jp/balletsrusses2014/
 http://www.nact.jp/exhibition_special/2014/Ballets_Russes/index.html

【会場】国立新美術館 企画展示室1E
【最寄】千代田線乃木坂駅/日比谷線・大江戸線 六本木駅


【会期】2014年6月18日(水)~9月1日(月)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間30分程度

【混み具合・混雑状況(土曜日14時半頃です)】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
こちらはそれほど多くのお客さんがいたわけではなかったのですが、展示されている品が小さいので、ケースの周りに人だかりができるような感じでした。

この展覧会は個人で蒐集された様々な指輪が並ぶ内容で、勿論多くを占めるのは宝飾品なのですがそれだけではなく、割符や魔除けといった装飾品以外の用途についても取り上げていました。指輪の持つ神秘性はいずれも魅力的で、緻密で輝く品々は特に目を見張ります。最後の方には各時代のドレスも展示されていて、デザインとファッションの時代の変遷をざっと観ることができました。
こちらの展示は特に難しいところもなく幅広い年齢層が楽しめそうなので、気軽に見られると思います。女性の目が肥えて男性の懐に影響が出ないか心配ですが…w




 私は見た:フランシスコ・デ・ゴヤの版画における夢と現実 (国立西洋美術館)

【展覧名】
 私は見た:フランシスコ・デ・ゴヤの版画における夢と現実

【公式サイト】
 http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/2014goya.html

【会場】国立西洋美術館
【最寄】上野駅(JR・東京メトロ・京成)


【会期】2014年7月8日~9月15日
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 0時間20分程度

【混み具合・混雑状況(土曜日16時頃です)】
 混雑_1_2_3_4_⑤_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_③_4_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_③_4_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
こちらは空いていて快適に観ることができました。

この展示は版画室でのコレクション展で、以前のゴヤ展でも展示されていたゴヤによる版画が並んでいました。皮肉あり残酷ありでシニカルかつ暗い雰囲気の作品が多く、それが一種の魅力となって目を引きます。ゴヤの生きた時代を映すものや悪夢的な幻想など幅広い題材で、ゴヤという画家の内面が垣間見えるような気がしました。
こちらを目当てに美術館に来る人はかなりの美術通だと思いますが、同時開催の指輪展に行く機会があったら是非一緒に観ておきたい展示だと思います。



 ヴァロットン-冷たい炎の画家(三菱一号館美術館)

【展覧名】
 ヴァロットン-冷たい炎の画家

【公式サイト】
 http://mimt.jp/vallotton/

【会場】三菱一号館美術館
【最寄】東京駅・二十橋前駅・有楽町・日比谷


【会期】2014年6月14日(土)~9月23日(火・祝)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 2時間00分程度

【混み具合・混雑状況(日曜日14時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
そんなに多くの人がいたわけではないのですが、この美術館には狭いところもあるので若干の混雑感を感じました。

この展示は日本では今まであまり紹介されてこなかったヴァロットンの個展となっています。以前ヴァロットンの油彩や版画を観て非常に楽しみにしていたのですが、その期待に応えてくれる素晴らしい内容だったと思います。ヴァロットンがどういう嗜好でどういった境遇にあったのかという解説を交えながら鑑賞することで、より深くその魅力を知ることができたと思います。版画も油彩も両方面白いので、洋画好きにお勧めの展示です。




 トイレ? 行っトイレ!~ボクらのうんちと地球のみらい(日本科学未来館)


【展覧名】
 トイレ? 行っトイレ!~ボクらのうんちと地球のみらい

【公式サイト】
 http://www.miraikan.jst.go.jp/sp/toilet/

【会場】日本科学未来館
【最寄】テレコムセンター/船の博物館/りんかい線東京テレポート駅


【会期】2014年7月2日(水)~10月5日(日)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 2時間00分程度(待ち時間20分+滑り台待ち40分含む)

【混み具合・混雑状況(祝日15時半頃です)】
 混雑_①_2_3_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_②_3_4_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_4_⑤_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
こちらは非常に混んでいて、チケットと入場待ち合わせて20分(美術館による混雑表示では30分)、さらに中にある滑り台で40分程度の待ち(こちらは60分待ちと表示)がありました。主に子供連れで混み合っていて、会場はどこもかしこも混み合っています。

この展示はトイレと排便に関する内容となっていて、子供向けに分かりやすく説明されています。若干エンタメ色が強めで、科学的見地というよりはトイレを取り巻く諸事情のまとめといった感じかな。会場内にある洋式便器型の滑り台は特に人気で、頭にうんち型の帽子をかぶって流されていくという愉快な仕組みとなっています。体験型の展示品が多いので子供に大受けのようでした。これは確かに小学生くらいまでの子連れで行くのが一番楽しめる展示だと思います。




 アートアクアリウム展2014 & ナイトアクアリウム (日本橋三井ホール)

【展覧名】
 アートアクアリウム展2014 & ナイトアクアリウム

【公式サイト】
 http://h-i-d.co.jp/art/

【会場】日本橋三井ホール
【最寄】銀座線三越前/新日本橋駅/東京駅/神田駅


【会期】2014年7月11日(金)~9月23日(火)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 0時間40分程度

【混み具合・混雑状況(金曜日20時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_③_4_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_4_⑤_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_③_4_5_満足

【感想】
これは毎年混雑するイベントですが、金曜日の夜20時くらいに行ったら拍子抜けするくらい空いていました。とは言え、会期末になると混んでいるとは思います。

こちらの内容はほぼ例年通りといった感じで、様々な金魚が光線や和風をモダンに解釈した器によってショーアップされています。去年や一昨年と比べると展示品がちょっと減った気もしますが、新作も若干ありました。
 参考記事:アートアクアリウム展2013 & ナイトアクアリウム (日本橋三井ホール)

綺麗なものを綺麗に見せるという分かりやすい内容なので万人受けすると思います。一方で、今までに見たことがある人には代わり映えしないかもしれません。良くも悪くも様式美の世界になりつつあるかなw




 メトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神(東京都美術館)

【展覧名】
 メトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神

【公式サイト】
 http://met-egypt2014.jp/
 http://www.tobikan.jp/exhibition/h26_metegypt.html

【会場】東京都美術館
【最寄】上野駅(JR・東京メトロ・京成


【会期】2014年7月19日(土)~9月23日(火・祝)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 2時間30分程度

【混み具合・混雑状況(土曜日12時半頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
多くの人で賑わっていましたが、大型の品が多いので人数の割には混雑感は薄めでした。

この展示は思ったほど話題になっていませんが、メトロポリタンが誇るエジプトコレクションの中から女性に関する品々が並ぶという内容となっています。女神や女王に焦点を当ててその信仰や功績を伝えるような感じになっているのですが、エジプトの長い歴史を女性という共通点のみで括るのはちょっと無理があるような気がしました。並んでいるもの自体は貴重で見事なものですが、エジプトの王朝の違いや背景はあまり紹介されずスポット的に各時代の女性を紹介しているので、系統的ではなく散漫な印象を受けました(前述の故宮展と同様に私は系統的でない つまみ食い的な展示はピンとこないのですw) エジプト好きで歴史にも詳しい人には楽しめる内容だと思います。




 思い出のマーニー×種田陽平展(江戸東京博物館)

【展覧名】
 思い出のマーニー×種田陽平展

【公式サイト】
 http://www.marnietaneda.jp/
 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/exhibition/special/2014/07/index.html

【会場】江戸東京博物館
【最寄】JR両国駅/大江戸線両国駅


【会期】2014年7月27日(日)~9月15日(月・祝)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 1時間00分程度

【混み具合・混雑状況(日曜日13時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_③_4_5_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_4_⑤_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
意外と空いていましたが、中は狭いところもあるので若干の混雑感はありました。

こちらはスタジオジブリの今年の新作「思い出のマーニー」に関する内容で、以前行われたアリエッティ展と同じく種田陽平 氏とのタッグで作られています。私は映画を見てから行ったのですが、展示はネタバレ満載の内容となっているので基本的には映画を観た後にこの展覧会を観るのが良さそうです。
映画に出てきた部屋や建物の再現が多く、実際に映画の世界に入り込むような演出が面白いです。かなり出来が良くて、流石です。 原画の展示などもあり、映画が好きになった人には非常に楽しめる内容だと思います。 とは言え、この映画は子供向けというよりはじっくり味わう大人向けの内容だと思いますので、今までのジブリとのコラボ展示ほどの爆発力は無さそうな気がします。つまらないという訳ではないのですが、世間に期待されているベクトルとは違っていたのかもしれません。
なお、今回は種田氏についての展示品はありませんでした。




 オルセー美術館展 印象派の誕生 ―描くことの自由―(国立新美術館)

【展覧名】
 オルセー美術館展 印象派の誕生 ―描くことの自由―

【公式サイト】
 http://orsay2014.jp/
 http://www.nact.jp/exhibition_special/2014/orsay2014/index.html

【会場】国立新美術館
【最寄】千代田線乃木坂駅/日比谷線・大江戸線 六本木


【会期】2014年7月9日(水)~10月20日(月)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 2時間00分程度

【混み具合・混雑状況(土曜日12時頃です)】
 混雑_①_2_3_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_3_④_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_4_⑤_満足

【感想】
こちらは私が行った時は入場規制は無かったものの、中は非常に混雑していて列に並んで見るような感じでした。

この展示はマネの「笛を吹く少年」やミレーの「晩鐘」といった超有名作が来ていることで話題になっていますが、それだけではなくオルセー美術館が誇る質の高い品々が大挙してきた感じです。近代絵画を語る上で欠かせない画家の作品がずらりと並ぶのは壮観で、テーマごとに章分けされていました。あまり美術史的な流れなどは詳しく説明されていませんでしたので美術に詳しくない人には難しいところもあるかもしれませんが、オルセー美術館が所蔵する時代の作品は直感的に楽しめる品が多いと思います。 今回の展示では日本ではあまり認知されていない画家の作品にも良い作品が多くあり、私はむしろそういった作品に驚きを感じました。こちらは今季ぜひ観ておきたい展示です。
 参考記事:番外編 フランス旅行 オルセー美術館とセーヌ川


ということで夏休みということもあって、充実した展覧会ばかりです。お盆休みで遊びに行く所を探している方の参考になれば幸いです。



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多分、年に70~100回くらい美術館に行ってると思うのでブログにしました。写真も趣味なのでアップしていきます。

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■2011/11/21
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■2011/9/29
「週刊文春 10月6日号」に掲載されました
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■2009/10/28
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