関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

THE ハプスブルク(ハプスブルク展) 【国立新美術館】

最近忙しくて更新できない日が多かったせいか、アクセス数もブログランキングも激減してモチベーションも低下気味です…。 そこで、気を取り直して今注目のハプスブルク展を先にご紹介して活気づけようと思います。ハプスブルクという響きだけでメチャクチャ混みそうな気がしたので、休日出勤した代休を使って平日に行ってきました。

P1080449.jpg


【展覧名】
THE ハプスブルク
Treasures of the Habsburg Monarchy
- 140th Jubilee of the Friendship Treaty
between Austria - Hungary and Japan

【公式サイト】
 http://www.habsburgs.jp/
 http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/habsburg.html

【会場】国立新美術館 企画展示室1E
【最寄】千代田線乃木坂駅/日比谷線・大江戸線 六本木駅
【会期】2009年9月25日(金)~12月14日(月)
 ※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。

【鑑賞所要時間(私のペースです)】
 2時間30分程度

【混み具合・混雑状況(平日14時半頃です)】
 混雑_1_②_3_4_5_快適

【作品充実度】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【理解しやすさ】
 難解_1_2_③_4_5_明解

【総合満足度】
 不満_1_2_3_④_5_満足

【感想】
平日でも結構混んでいましたが、想定の範囲内でよかったw それなりに自分のペースで観られました。コレクションを国別で章立てしている感じで説明も多かったのですが、これだけ集まると一気に全部理解するのは大変かもしれません。
とりあえず気に入った作品をいくつかメモしてきたのでご紹介。

<ハプスブルグ家の肖像画>
最初のコーナーはハプスブルグ家の人々の肖像です。ハプスブルグ家の人は、肖像画はありのままの姿を描かせていたそうで、18世紀~19世紀にかけては理想化された像になっていったようです。ありのままでもかなりのイケメン&美女ですw

ハンス・フォン・アーヘン 「神聖ローマ皇帝ルドルフ2世」
ハプスブルグのコレクションの基礎を築いた皇帝の肖像。この皇帝の名前を聞いて、今年の夏ごろにbunkamuraで開催された騙し絵展で、野菜や果物が組み合わさって描かれた肖像画があったのを思い出す方もいるかと思います。(参考記事 奇想の王国 だまし絵展
かなりの変わり者だったようで、生涯独身で画家等の芸術家にしか会わず、審美眼が鋭い人物だったそうです。変わり者と言われても流石、皇帝らしいどっしりとした風格が漂っていました。

アンドレアス・メラー 「11歳の女帝マリア・テレジア」 ★こちらで観られます
女帝、マリア・テレジアの肖像です。この展覧ではマリア・テレジア関連の品々が結構ありました。11歳とは思えないぐらい気品と風格を身につけていて、若々しさや意志の強さを感じる肖像でした。流石、ハプスブルグ家の黄金時代を築いた人は子供の頃からオーラが違いますね。
(参考:マリア・テレジアのwiki マリー・アントワネットのお母さんでもあります)

フランツ・クサファー・ヴィンター・ハルター 「オーストリア皇妃エリザベート」 ★こちらで観られます
フランツ・ヨーゼフ1世の妃です。左半身をむけ、振り返った姿が描かれています。質感までも伝わってくるような白いドレスを着ていて、穏やかな眼差しをしています。元々小顔でスタイル抜群(死ぬまでウェスト50cmをキープしたほど)な上、ボリュームのあるドレスが存在感を強めているようでした。隣には旦那のフランツ・ヨーゼフ1世の肖像も飾られていました。かなり本気で愛し合っていたようです。
(参考:エリーザベト (オーストリア皇后)のwiki 写真をみるとかなり絵に似ています。最後はアナーキストにやすりで刺されて暗殺されました…。 )

<イタリア絵画>
ここから国別です。まずはイタリア絵画

ラファエッロ・サンティ 「若い男の肖像」
すげえ、ラファエロまで来てるよ…。赤い帽子を被った男性の像です。髪が長くて帽子の左右から出た髪が犬の耳みたいw 山や林を背景に、非常に優しい表情を浮かべていました。ラファエロ本人かと思いましたが違うっぽいです。

ロレンツォ・ロット 「聖母子と聖カタリナ、聖トマス」
左から順に、天使→聖母子(マリア、キリスト)→聖カタリナ→聖トマスの順で並んだ大画面の作品。マリアの青い鮮やかな衣が一際爽やかな印象でした。聖者達の頭上にある木から微妙に落ちる影の表現まで描かれていて驚きでした。

ジョルジョーネ(本名ジョルジョ・ダ・カステルフランコ) 「矢を持った少年」 ★こちらで観られます
何者かはわからないようですが、矢を持った赤い服の少年の像です。ちょっと女性っぽいかな。何かを訴えるような目でこちらをじっとみつめているのが印象的でした。

ティツィアーノ・ヴェチェッリオ 「イザベッラ・デステ」
このイザベッラは才色兼備の女性だったらしく、これまた意思の強そうな顔をしています。ターバンのような帽子を被っていて、これは彼女が考案した帽子のようです。手には大きな獣の尻尾(羽かも)を持っていて、とても豪奢な感じでした。

ティツィアーノ・ヴェチェッリオ 「聖母子と聖パウロ」 ★こちらで観られます
キリストを抱いたマリアと本を持った聖パウロが会話しているようなシーンが描かれています。パウロは注文主の姿を反映させているそうです。柔らかで鮮明な色使いで、肌に瑞々しい生気が感じられました。
ちなみに、最も偉大と呼ばれるカール5世は、ティツィアーノを「現代のアペレス」と呼んで、ティツィアーノにしか自分の肖像を描かせなかったという説明がありました。「アペレス」というのはアレクサンダー大王の肖像を描いていた伝説的な画家で、自分をアレクサンダー大王になぞらえてそう表現したそうです。

ヴェロネーゼ(本名パオロ・カリアーリ) 「ホロフェルネスの首を持つユディット」
生首を持っている若い女性を描いた作品です。これはユダヤの女性「ユディット」が、酒を飲ませ泥酔させた敵の将軍「ホロフェルネス」の首を切って、袋に詰めるシーンです。女性は至って冷静そうな顔で、奇妙な気品がありました。生首と美女というコントラストが面白かったです。なお、この展覧の半ばにも同じ主題の絵がありました。

ジョヴァンニ・アントニオ・ブッリーニ 「オルフェウスとエウリュディケ」
吟遊詩人のオルフェウスは、冥界まで死んだ妻エウリュディケを連れ戻しに行って、冥界の王ハーデスの許しを得たものの「地上に出るまで妻の顔を観てはいけない(後ろを振り返ってはいけない)」と言われたのに、最後の最後で観てしまったという物語を主題にしています。
(参考:オルペウスのwiki) 
この絵は、手を開き苦しそうな表情の妻エウリュディケと妻に腕を伸ばしているオルフェウスが描かれています。2人には強い光が当たったようにドラマチックで迫力がある画面になっていました。左下のほうではケルベロスが吼えてました。


<ドイツ絵画>
ここら辺で中盤です。ドイツ絵画は点数は少なめでしたが濃い内容でした。

アルブレヒト・デューラー 「青年の肖像」 
赤い背景に少し痩せた男性が描かれた肖像。痩せているけれども生気を感じる作風で、一目観た時に岸田劉生の作品を思い出したw 岸田劉生がどれほどこの人から影響を受けたのかがよく分かって面白いです。

アルブレヒト・デューラー 「若いヴェネツィア女性の肖像」 ★こちらで観られます
強い眼差しの金髪女性の肖像です。顔の両脇の髪は編んであり、後ろはネットでまとめています。これは当時の流行の髪形なのだとか。しっとりと繊細な線描で、人物の微妙な心情も表現しているようでした。

ルーカス・クラナッハ(父) 「洗礼者聖ヨハネの首を持つサロメ」 ★こちらで観られます
この展示で一番これが観たかった!w オペラなどでも有名なサロメがヨハネの生首を持ってる絵です。 また生首ですw 目と口を半開きにしているヨハネの首をお盆に乗せて微笑むサロメ。艶かしい雰囲気で官能的ですらあります。豪華な装飾品や髪型などはザクセン(ドイツ)で当時流行っていた格好のようです。生と死、生首と美女という取り合わせが奇妙な美しさを感じさせました。

<特別出品>
展覧会のちょうど真ん中あたりに、日本の浮世絵が50点ほどまとめて展示されていました。実はこれは明治天皇が友好のしるしとしてフランツ・ヨーゼフ1世とエリザベートに送ったものらしいです。

狩野永悳、住吉広賢、服部雪斎、松本楓湖、歌川広重(三代)、豊原国周  「風俗・物語・花鳥図画帖 2帖」
 ★こちらで観られます
様々な日本の様子を伝えている作品郡で、色鮮やかで保存状態も良い作品ばかりでした。近くにあった日本の自然が描かれた蒔絵もあったのですが、そちらも精密で驚くべき名品でした。

<工芸と武具>
絵画作品だけではなく、工芸品や武具もありました。

オッタヴィオ・ミゼローニ/モノグラムHCのマイスター 「ネプチューン像のある巻貝形鉢」
貝殻をイメージした鉢です。どっかで観たことがあるようなデザインだと思ったら静物画とかで見かけたことがあるかも。石を削って作ったとは思えないほど滑らかな仕上がりで素晴らしかったです。

作者不明 「ヒキガエル」
珊瑚の化石で作られたヒキガエルを模した置物。珊瑚の表面がポツポツした質感を生かして蛙の皮膚を表現しているので、かなりリアルです。これはルドルフ2世の所有物だったらしく、貴族でも限られたものしか観られないコレクションの一部だったようです。

フランツ・デ・ハミルトン 「神聖ローマ皇帝レオポルト1世」 「皇妃エレオノーレ・マグダレーナ」
これはちょっと驚きの肖像画です。黒地に銀と螺鈿のような虹色の貝殻を使って描かれています。銀と虹色が少し柔らかい光を放っているのが美しかったです。

作者不明 「古代風歩兵パレード用の兜と円盾」
黄土色した盾と兜です。重厚感とぎっしりと細かい装飾が見事でした。王様用なのかな? リアルにドラクエの武具みたいでしたw

作者不明 「シャーベット用センターピース」
かなり気に入った作品。5~6本の腕を持つツリー状のセンターピースに、貝の形のシャーベット入れがぶら下がっています。それぞれの腕の部分には一家のカメオがありました。これで誰のシャーベットかわかるのかな?w 使われ方が面白かったです。なお、解説によるとこの頃のウィーンでは美食の都と呼ばれ、中流階級でも1食に6品は出てきたのだとか。食べすぎではw

<スペイン絵画>
ハプスブルク家は政略結婚でスペインも勢力下に収めていただけあって、スペインのコレクションも豊富に持っているようでした。

エル・グレコ(本名ドミニコス・テオトコプロス) 「受胎告知」
右に清純を意味する白百合を持った天使、左にマリアが描かれています。青黒い背景で中央に上から稲妻のような白い亀裂が走り、鳩が舞い降りてきています。その亀裂のせいか、緊張感がある雰囲気でした。どっかで観た気がするので結構この絵は有名かも?

ディエゴ・ベラスケス 「白衣の王女マルガリータ・テレサ」 ★こちらで観られます
今回のポスターの作品です。今年の春頃に上野でやっていたルーブル展にもベラスケスの「王女マルガリータの肖像」という作品がありましたし、去年ここでやったウィーン静物画展でもマルガリータ像があったのでしょっちゅう描いてるのがよくわかります。
(参考リンク ルーブル展のマルガリータ ウィーン静物画展のマルガリータ
確か、許婚に送る結婚写真みたいな使われ方だったと思います。この絵もキリッとした感じでさすがお姫様って感じです。しかし、これだけ成長過程を観てると知り合いのように思えてくる不思議w

ディエゴ・ベラスケス 「皇太子フェリペ・プロスペロ」 ★こちらで観られます
マルガリータの弟です。女の子のようにも見えますが王子様です。病弱だったらしくお守りなどを身につけていました。しかしその甲斐もなくこの絵の2年後に死んでしまったのだとか。そのせいか可愛らしいけどどこか頼りなく影がある感じでした。近親交配が進んだのが病弱の原因と考えられるようです。

バルトロメ・エステバン・ムリーリョ 「悪魔を奈落に突き落とす大天使ミカエル」 ★こちらで観られます
おびえる悪魔を踏みつけるミカエル。邪鬼を踏む四天王みたいなもんでしょうか?w 翼を広げ堂々としたミカエルは手に炎が燃えている剣を持っていました。結構線の細い感じの絵でフランスなどとは違う雰囲気を持っているように思いました。

<フランドル・オランダ絵画>
最後は大好きなフランドル絵画! ビッグネームも1~2作品ずつあって嬉しい内容でした。

ペーテル・パウル・ルーベンスと工房 「フィレモンとバウキスの家のユピテルとメクルリウス」
テーブルを囲って座る4人(神)とアヒルのような鳥が描かれています。皆、表情が豊かで筋肉や肉体の表現が緻密で豊満な感じです。優美な雰囲気を持ったルーベンスらしい作品でした。

ペーテル・パウル・ルーベンス 「悔悛のマグダラのマリアと姉マルタ」 ★こちらで観られます
あれ?マルタの妹のマリアってマグダラのマリアと別人だよな??と思ったら、この作品は2人のマリア(ベタニアのマリアとマグダラのマリア)を混同しているようです。
(参考:ベタニアのマリアのwiki)
この絵はいかにもルーベンスらしい優美で生気が溢れるような作風です。斜め上を仰ぎ見ながら足で宝石箱を蹴って懺悔しているマリアと、その左後には黒いフードを被ったマルタが描かれていました。こちらは何を思っているかはわかりません。ルーベンスの描いた女性は本当に素晴らしいです。

アンソニー・ヴァン・ダイク(?) 「男の肖像」
このダイクはルーベンスの助手として働いていた経歴を持つ画家です。この絵は頑固そうな男性を描いています。この絵もそうですが威厳と気品が格調高い作風で、彼に肖像を頼もうとする貴族は後を絶たなかったらしいです。

ハンス・フレーデマン・デ・フリース 「宮殿で奏楽する人々」
宮殿を細かく描いた作品。左には音楽を演奏している人達が描かれています。中央にある回廊は奥へと吸い込まれそうな遠近感が面白かったです。

ヤン・ブリューゲル(父) 「森の風景」 ★こちらで観られます
花のブリューゲルきたー! ・・・でも花を描いた絵ではありませんw 縦長に描かれた森の絵で、縦長に描くことで森に奥行きを感じる表現となっています。左半分は空とお城が見えて明るいのですが、右半分はうっそうとしていて謎に満ちた森の様子が描かれています。こういう物事の明と暗が同居する感じもブリューゲルらしくて好みです。

ウィレム・クラースゾーン・ヘーダ 「ハム、オウムガイのカップ、シャンパングラス、銀のデカンタのある静物」
題名の通りの物がテーブルの上に置かれています。どれも質感までもが伝わるほどの超リアルな絵です。特に銀と貝の光の反射は本物みたいでした。

レンブラント・ハルメンスゾーン・ファン・レイン 「読書する画家の息子ティトゥス・ファン・レイン」
レンブラントもしっかりコレクションに含まれていました。くつろいで楽しそうに本を読む少年の像です。口を少し開けていて、本を朗読しているように見えます。手や顔にあたる柔らかい光がレンブラントの光の表現の巧みさを感じさせ、非常に家族思いの暖かな雰囲気を持たせていました。



ということで、この展示もまたこの秋見逃せない内容だったと思います。会期末が迫ると混むことが予想されますので、興味がある方はお早めにお出かけしたほうが良さそうです。

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「THE ハプスブルク」(ハプスブルク展)

国立新美術館で開催中の 「THE ハプスブルク」(ハプスブルク展)報道内覧会にお邪魔して来ました。 「THEハプスブルク(ハプスブルク展)」(公式サイト) 会期:2009年9月25日~12月14日 今年度、西洋美術の展覧会ナンバー1確定。これしかないでしょう~間違いなく
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